やっぱりオウガバトル64が好きだ‏

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2019/01/30

ドラゴンパピーから育てると強くならないのか?実際に育成し比較してみた


オウガバトル64では、人間クラスの他にも魔獣クラスやドラゴンクラスがあります。
魔獣やドラゴンは人間のように手動でクラスチェンジをするのではなく、上位のクラスに必要な能力を満たすと戦闘終了後に自動的に進化するシステムになっています。

また、魔獣やドラゴンなどは野生キャラクターとしてもフィールドに出現するので、下級のクラスから育成するだけでなく野生キャラクターを勧誘するという方法もあります。

では、下級クラスから育成したキャラクターと野生キャラクターではどれだけ能力が異なるのでしょうか?育成の異なる3パターンのレッドドラゴンで検証しました。

2018/12/12

オウガバトル伝説の終決!最終章のあらすじ


最終章に入るとマグナスはジェネラルにクラスチェンジ。ようやく前衛で3回攻撃が可能になり、エースとして活躍できるようになります。また、シナリオに関しては中央軍、ローディスとの最終決戦に移っていきます。
終盤となる最終章のストーリーのあらすじを解説します。

2018/11/25

どうなる東方教会!?第3章のあらすじ


第2章ではマスタークラスへのクラスチェンジや竜族や魔獣などの進化が可能となり、本格的にオウガバトル64を楽しめるようになりました。ストーリーにおいても選択を迫られる機会が増え、選択によって仲間になるキャラクターが異なったりシナリオへ影響する場面も増えました。 

2018/10/22

【プレイ日記】第41話「眠りの地」、そしてエンディング


究極の力を得ようとする冥煌騎士団も残すメンバーはボルドウィンのみ。ボルドウィンはマグナスたちよりも先に遺跡に到達していた。遂に魔界の女王、ダニカが復活することになる。オウガバトル64最後のシナリオです。

2018/10/20

【プレイ日記】第40話「相容れぬ存在」


タムズの仇討ちに蒼天騎士団を待っていたボルドウィンを撃破したマグナスたちは、いよいよ西部城に突撃。待ち受けるのはボルドウィンの兄であり、冥煌騎士団のトップでもあるリチャード。ボルドウィンを遺跡に向かわせ自ら立ち塞がるのであった。

2018/10/17

【プレイ日記】第39話「抑圧」


冥煌騎士団はほぼ壊滅状態だが、リチャード、ボルドウィンの中核メンバーは未だ健在。兄のリチャードは究極の力を手にし、弟ボルドウィンに冥煌騎士団を引き継がせようと目論んでいた。

2018/10/14

【プレイ日記】第38話「終わらない戦い」


パラティヌス王国の王都でもあるウィニアまで手中に収めた蒼天騎士団。遂に、革命が成り立った。しかし、冥煌騎士団は魔界の女王ダニカを復活させて究極の力を得ようとしているため、世の平和はまだ先であった。西部のケレオレス遺跡へ向かうためオールア平原へ向かうのであった。

2018/10/13

【プレイ日記】第37話「約束」


魔界へ下り、究極の力を手にしたユミルは父である国王プロカスを殺害して排除した。これでパラティヌス王国の権力はユミルが掌握することになった。遂に、マグナスと幼馴染であるユミルと決戦を迎える時が来た。

2018/09/28

【プレイ日記】第36話「王都へ」


蒼天騎士団はいよいよパラティヌス王国の王都への侵攻を開始。
ユミルのいる王都ウィニアも目前。パラティヌス中央軍最後の戦いが始まる。

2018/09/13

【プレイ日記】第35話「闇の眷属」


魔界の住人の支配下に置かれながらも、この地の住民たちは平和に暮らしており、魔界の住人を歓迎していた。魔界の住人の真相とは一体!?

2018/09/06

【プレイ日記】第34話「魔界の住人」


迂回ルートで北方領を解放してきた蒼天騎士団。北方領と王都ウィニアの中間に位置するパーフェスの地は魔界の住人に支配されていた。王都への道を切り開くために向かうが邪眼大公ミュルミュールが待ち受けていた。

2018/09/02

【プレイ日記】第33話「レムス城の主」


中央の貴族ながら影から革命軍を支援していたレイアの父シルヴィス伯。安全と思われていたこの地だが、この地を支配していたのは領主シルヴィス伯ではなく、壊劫公使リシャールであった。

2018/08/30

【プレイ日記】第32話「失意」


王都攻略を前に北方領の解放へ向かった蒼天騎士団。待ち受けていたのは自らの剣技を磨くことに執着したあまりに暗黒道に堕ちた冥煌騎士団アマゼロトであった。

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